頭髪の最近のブログ記事

髪の毛は非常に細くて柔らかく、誤魔化すための毛量もないため、いつも言うことを聞いてくれずに困っています。

普段はさらさらタイプのシャンプー・コンディショナーを使っていますが、髪の毛を洗っている時は「これは良い感じだなぁ」と思っていても、乾かしてみると特に毛先がパサパサで、全体的にまとまらなくなります。かと言って、しっとりタイプのシャンプー・コンディショナーを使うと、やはり洗っている時は良いのですが、乾かすと頭頂部から毛先に向かってペッタリしてしまって、毛先だけパサパサに乾燥してしまいます。しかも、まだペッタリなら良い方で、酷いとベッタリしてしまいます。あまりにも頭皮に密着しているので、「まだ乾いていないのかな?」と思い、ドライヤーで乾かし過ぎたことがありました。見た目はベタベタで油っぽいのに触るとパッサパサという、今までで1番最悪な髪の毛が出来上がりました。年齢以上に老けて見えてしまうので悲しいです。男性用のシャンプーなんて使った日には、玩具の髪の毛にでもなってしまったのかと思うような感触でした。

どうにかキレイにしてみたいと思い、縮毛矯正をするとドライヤーでセットしなくてもキレイにまとまると聞いたので、チャレンジしてみました。確かにまっすぐなんですけど、余計に髪の毛の細さと量の少なさが目立ったように思えました。そして、1番なりたくなかったペッタリとした感じに仕上がってしまいました。誰かにこの悪循環を断ち切る方法を教えてもらいたいです。
ハーブガーデンシャンプーは頭皮環境を整えるて美髪に生まれ変わる

天然パーマほどではありせんが髪の毛にうねりのある癖があり、量も多くまとまりにくいので学生の時は定期的に縮毛矯正をしていました。カラーもして縮毛矯正もしていたので髪の毛の枝毛、パサつきも悩みです。ここ数年は髪の毛をストレートにするよりもコテで巻いていることが多くなったので縮毛矯正をやめてカラーのみにして傷みがひどくならないようにしています。カラーも本当はしないほうが傷まないのもわかりますが、ヘアカラーも楽しみたいのでなるべく色味を頻繁に変えたり全体を染めるのではなく根元のリタッチだけをするようにしています。それでも日常のドライヤーや、コテで巻くことも多いので傷みの悩みは長年です。定期的に美容院に行ってトリートメントをしたり、枝毛をカットしたりして目立たなくなるように気をつけています。美容院に行くたびに傷みがひどくならないようにするコツなどを聞いたり、パサつきにいいしっとりまとまるヘアケア用品などをネットや雑誌で調べたりしています。無意識に暇があると枝毛を探してしまったり、髪の毛がきれいな人をよく見てしまいます。ブリーチをしたりしょっちゅうヘアカラーをしていても髪の毛が傷まない人もいたり、もともとの髪の質によっても違うようなので、自分とは真逆の癖のないさらさらヘアーの人がすごく羨ましいです。自宅で使うシャンプーやトリートメントでも全然仕上がりがちがうので、つい最近自分に合ったケア用品を見つけたので以前よりは髪の傷みも改善された気がします。


ハーブガーデンシャンプーを買う前に読むブログ

髪の毛は非常に硬く、美容師の友人からも一目置かれる髪質を持っています。幼い頃からずっと坊主で、あまり長い髪型を経験したことはありませんでした。小学校の高学年になると髪型への拘りも持つようになり、短めのペタンとした髪型に憧れましたが、いくら髪が伸びても髪の毛はツンツンと立ったままで、ペタンとなるまで相当伸ばす必要がありました。中学校にあがると部活で髪型をあまり伸ばさないよう指示されたので困ったことはありませんでしたが、年齢を重ねるごとにオシャレへの意識が強くなり、当時は男性のロングヘアーも流行っていたので髪を伸ばしたいという欲望が強くなっていきました。高校では髪型の規制はなかったので「ようやく髪を伸ばせる」と喜びました。しかし、ヘアカタログを参考に美容院へ行くと、大抵自分の思った通りの髪型になりません。髪質が硬すぎてクセが強く残ってしまうのです。そのため、柔らかなふわふわとした髪型にカットしてもらっても、思ったようにスタイリングが出来ず、部分によっては髪が総立ちになってしまったり、ワックスでさえ髪を抑えきれない事などがありました。いくつかの髪型を経験した後、自分には長髪は似合わないと思い、再び髪を伸ばしたいという欲が出るまでは短髪でいようと決意しました。そして高校を卒業し社会人になった時です。入社した会社の上司から「お前の髪型はツンツン過ぎて印象が悪い」と言われました。現在は長くも短くもない髪型を維持していますが、なかなか自分の好みの髪型に巡り合えません。

ハーブガーデンシャンプーと科学的なシャンプーとの違い|髪を育てるとは