子宮筋腫が出来てから悩んだこと

子宮の定期健診などに引っかかることもなく、至って健康に過ごしてきましたが、三十代半ばにして子宮筋腫が出来ました。

 

 一年に一度とか半年に一度くらいのペースで婦人科の健診を受けていたのですが、ある時婦人科で3.5センチの筋腫が右側の子宮に出来ているわねと医師から告げられました。

 

その前後に自分の母親が卵巣嚢腫の手術を受けていたので、まさかなーとは思いながら、自分も定期健診を受けることにしたのですが、前回の健診を一年前に受けて異常がなかったので、子宮筋腫と告げられた時は、もしかしたら自分も?という思いがありながらも、かなりショックを受けたことを覚えています。

 

 女性であればかなり深刻な気持ちに陥るかと思いますが、やはり筋腫があると妊娠しづらいんじゃないだろうか?

今後どういった影響が身体にあるのだろうか?といった不安がすぐに脳裏をよぎりました。

 

 子宮筋腫が出来る以前から、月経時に血の塊がゴボッと出ることが多く、月経痛も薬を毎月飲まないと仕事に行けない状態だったので、何か異変というかおかしいなという違和感は自分の中にあったと思います。

 

 現在は、子宮筋腫を少しずつでも小さくするため、身体を温める食材を使って料理を作ることや、体質改善のためによもぎ蒸しに通ってみたり、あとはプラセンタエキスの入ったサプリを飲んでみたりもしてます。

 

 身体を温めたり、食事を変えてみたりすることは、根本的な治癒にも繋がると思うのでオススメです。

 

私はこれらの方法を試すことで、筋腫を少し小さくすることに成功しました。

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