年齢による生理痛や出血の変化への対応

学生の頃から酷い生理痛が年に数回起きることがありました。あんまり体調が良くなかったり、きつい運動とか無理に体を動かした時に生理が重なると酷くなります。動けないくらい痛くなって吐いてしまうこともありました。そういう時は薬を飲んで休めば大体治まります。度々そんなことがあって体が疲れて体力が落ちていると痛くなりやすいというのが分かりました。生理は自分で思っているより体力を使うものなんだと思います。なので生理の時は、始まる数日前から体を休めて無理をしないで乗り切るようにしています。

そんな中、最近また生理痛が重くなってきました。そして出血量が増えてナプキンを取り替える回数が増え、日数が長くなってきたように感じるようになりました。

検査では問題なく年齢によるものかと思っています。生理痛だけでなく年齢を重ねることによる生理自体の変化について考えていかなければならなくなりました。

今までは酷い生理痛が起きないために静かに休んだり、生理痛に良いとされる食べ物を食べたりといった工夫をしていました。

今回の場合は紙ナプキンから布ナプキンに変えてみることを考えています。布ナプキンを使うと生理痛を和らげ出血量も減るそうです。

紙ナプキンは体を冷やすそうで、体を冷やすと出血量が増えることもあるそうです。なので布ナプキンにすることで体温を保ち出血量を減らしたいと考えています。

外出時は心配なので紙ナプキンにして部屋にいるときは布ナプキンを使い、体にいい変化があると分かったら徐々に紙から布へと切り替えていくことにします。

布ナプキンは洗ったり衛生面などでいろいろ問題もあるようだけどまずは実際に試してみて、自分の体の変化を知り折り合いをつけていきたいです。
参考サイト:子宮腺筋症ブログ
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